候補者の個人情報
Recrivoは、候補者の回答、文字起こし、スコア、面接ログを、契約企業のアカウントに保存します。閲覧できるのは、その企業の管理画面にログインできるユーザーです。候補者は招待リンクから参加し、Recrivoのアカウントは作りません。カメラ映像を残すかどうかは、企業がシナリオごとに選べます。通信はHTTPSです。
Recrivoが合否や不合格通知を自動で行える点について、企業と候補者が確認できる範囲をまとめます。
Recrivoは、候補者の回答、文字起こし、スコア、面接ログを、契約企業のアカウントに保存します。閲覧できるのは、その企業の管理画面にログインできるユーザーです。候補者は招待リンクから参加し、Recrivoのアカウントは作りません。カメラ映像を残すかどうかは、企業がシナリオごとに選べます。通信はHTTPSです。
Recrivoは、各回答の点数、合格ライン、回答ログをダッシュボードに残します。採用担当は、なぜその合否になったかを後から確認できます。候補者の画面に合否を出すかどうかは、企業が選びます。初期設定では、候補者の画面には合否を出しません。
Recrivoの初期設定では、企業が設定した合格ライン(平均点)と必須項目で合否を自動判定します。採用担当が最終判定するモードに切り替えると、Recrivoは点数とログだけを残し、合否は人が確定します。管理画面から、合格・不合格の確定と候補者への連絡も人が行えます。
Recrivoは、初期設定では候補者へ不合格メールを送りません。通知先は企業の管理画面だけです。候補者へのメール、面接の途中での打ち切り、面接直後の結果表示は、企業がシナリオでオンにしたときだけ動きます。途中不合格の初期設定はオフです。
Recrivoが公平と書く根拠は、同じシナリオの質問・合格ライン・必須項目を、候補者全員に同じ条件で適用することです。面接官ごとに質問や採点が変わる状態を避けるための仕組みです。Recrivoは、AIが偏りを持たないことまでは証明しません。根拠はスコアと回答ログに残り、最終判定を人に戻すこともできます。
シナリオを用意してリンクを送るだけ。24時間、AIが一次対応を担います。
カード登録なしでトライアル開始。終了後の自動課金もありません。
シナリオを用意してリンクを送るだけで、すぐに体験できます。
合否・スコア・回答ログをダッシュボードで確認できます。